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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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治療法は間違ってなかったのか?

 投稿者:サリー  投稿日:2019年 6月20日(木)09時06分18秒
  6月17日未明、16歳2カ月の愛犬を亡くしました。5月11日持っていた脂肪腫が破裂して、化膿しないよう抗生物質とステロイドをもらい、一応血液検査もしました(問題なし)。5月20日急に後ろ足に力が入らなくなり、立てなくなりました。加齢で仕方のない事と判っていました。病院で筋肉注射と皮下点滴をしてもらい、さらに同じ薬をもらいました。その後、立てなくなった足のために「鍼治療」をしてもらえる病院を探し伺う(5月25日)と「この子は鍼治療の対象ではない。(椎間板ヘルニアなら対応できるそうです)それに、脈も弱っているし、瞳孔が開いている。体温も36度と低体温になっているので、かかりつけの病院で強心剤を打ってもらえばいくらか延命治療になる」と言われ、そこまで悪いのか?とビックリして、かかりつけの病院へ行きました。が、体温は38.8度、呼吸も問題ないとのこと。足の脈も取れる。瞳孔が開いているのではなく、(詳しくは忘れましたが「彩なんとか」・・)瞳孔の輪郭がはっきりした輪になっていないことはよくあること、と説明され、強心剤ではなく皮下点滴をしてもらいました。また歩けないので、自分でご飯を食べに行くことが出来ないため、スプーンなどで食べさせているといつもより食欲が落ちたように思えたので相談。またまた皮下点滴をしてもらう(5月28日)。その栄養分が浸透しなくて、いつまでもラクダのコブのように残っていたのでおかしいと思ったが、薬がちょうど切れる6月8日診てもらいました。「化膿しているかもしれないし、もともと、皮下点滴をするところにこの子が病原菌をもっていたのかもしれない。ここに根があるから。それに色が赤くなっているところは壊死しているかもしれない」、ということでレーザーで治療をしてもらう。翌日そこからたくさん膿がでました。出すとコブが小さくなったようなので、繰り返し出しました。6月10日からまったく食事をしなくなりました。何をしても食べなくなり、どうにか水分だけ取らせました。6月11日「老犬クリニック」があり、そこで鍼治療もしてもらえるということで、だいぶ前に予約をしていたのが順番が来て見てもらいました。その時点では立てなくなった足が問題点ではなく、こんな状態になってしまって今後どうなるかと心配なことを話しました。「もう一度血液検査をした方がよい」ということでしてもらい、鍼治療、お灸などをしてもらいました。いくらか血の巡りが良くなったのか、歯茎がわずかですがピンクっぽく見えました。首もしっかりしたようでした。翌日血液検査の結果をクリニックから聞かされビックリしました。WBCの値20100、RBC258,Hb6.4,Ht17.8、PLT0.8、尿素窒素67.4、アルカリフォスタファーゼ5261、GPT228、リパーゼ684、無機リン5.9とのこと。すぐエコー検査を薦められ、6月13日診てもらいました。お腹の中での出血は見られませんでした。となると、腎臓肝臓の機能の衰え?朗はい物質の流れ血流を良くするために水分を取った方が良いとのこと。しかし、水分もあまり欲しがらなくなっていたため、皮下点滴をするしかないかもとなり、また化膿することも考えられるので血管からの点滴を薦められる。一日様子を見ることにしましたが、食べない飲まないのは心配で、翌日血管から点滴をお願いしました。6月15日1本目が終わり2本目に切り替えるのが遅くなり間が空いたため、空気を除いて再度始めましたが落ちる速度の調整が出来ず、病院へ行き、事情を話したところ、処理していただき2本目の投与が出来るようになりました。が、そのかいなく、6月17日未明、亡くなりました。私は皮下点滴で化膿してしまったのが原因なのでは?と思うのですが。後ろ足が悪くなっただけでなぜ、こんなに血液検査の結果が急激に悪くなったのか。なぜ、後ろ足が悪くなっただけなのに、グッタリしてきたのか。また食欲が落ちてきたのか。その点が判らないので聞いてみたいと思いメールしました。長々とすみません。どなたかお分かりの方がいましたら教えてください。私は愛犬にたくさんの思い出をもらっていながら、私は最後に愛犬に苦しみを与えてしまったのではないか?ととても後悔しています。実際のところを知ったところで愛犬がよみがえらないのは判っているのですが・・・。どうしても納得できなくて。スミマセン。  
 

2017年

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 1月10日(火)09時12分3秒
  今年もよろしくお願いいたします。  

Thanks

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 7月 4日(土)22時38分5秒
  Thank you for your support.  

2015年、よろしくお願いいたします

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 1月 3日(土)10時58分49秒
  今年もワイワイ、ガヤガヤ。
家族や友達、みんなでたのしく生活しましょう。
 

今年もよろしくお願いします

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 1月 5日(日)19時48分18秒
  ワイワイ、ガヤガヤ、わいわい、がやがや、ワイワイ、ガヤガヤ・・・・・・・・・  

こんにちは

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 9月22日(日)23時23分5秒
  掲示板の管理のために、書き込んでいます。  

桃子ちゃん

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 5月 7日(火)07時05分3秒
  桃子ちゃんは、長い間、ご家族と楽しく生活されて幸せでした。
運動、食事、生活環境などすべてが、桃子ちゃんにとってピッタリだったのでしょう。
ありがとうございました。

桃子ちゃんの存在感が大きかっただけに、当分の間、そのスペースを埋めることは
なかなかできないかもしれませんね。この掲示板やツイッターで武蔵ちゃんの
近況もお知らせ下さい。写真だけでも結構です。

お体に気を付けてお過ごしください。

http://twitter.com/sanbutaro

 

桃子の旅立ち

 投稿者:阿部@練馬区  投稿日:2013年 5月 5日(日)11時41分42秒
  4月30日の朝、ニューファンドランドの桃子が天国に旅立ちました。
妻に看取られて、眠るようないい顔でした。
今頃、重蔵や十兵衛と仲良くしていることと思います。
桃子は12歳でした、超大型犬にしては長生きしてくれました。
ひとえに、タカ先生はじめ、病院の皆さんによくして頂いたからこそ…。
ありがとうございました。
武蔵も13歳、随分毛が白くなりました。
 

ドバイのネコちゃんたち(続報)

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 4月 8日(月)06時34分53秒
  リビア、チュニジア、そしてUAEと転居して、今。ドバイで安全に生活しておられる
ネコちゃんたちの近況をご報告していただきました。家の外は高温で大変そうですが、
室内はネコちゃんたちにとって、快適のようです。
また、お会いできるのを楽しみにしています。

http://twitter.com/sanbutaro

 

ジュンちゃんからの最新映像です

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 2月 6日(水)21時47分28秒
  シンガポールへ行ったジュンちゃんの最新映像です。
旅の疲れもなく元気そうです。
お体に気をつけてお過ごしください。
 

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